
お金を借りるため、カードローンを申し込む際には
- 銀行カードローン
- 消費者金融カードローン
のどちらかとなります。
銀行カードローンの方がパッとイメージが良いかと思いますが、
それぞれのメリット・デメリットがあります。
ここでは、それぞれのカードローンの違いについて説明します。
銀行カードローンと消費者金融の違いは?
それぞれで適応される法律が違う!

銀行カードローンでは「銀行法」、
消費者金融カードローンでは「貸金業法」という
法律が適応されます。
これにより、
- 貸付の上限金額
- 貸付ができる対象者
が異なってきます。
最も大きな違いは「総量規制」
消費者金融カードローンの「貸金業法」には、“総量規制”が定められており、
これにより年収の1/3を超える金額を借りることが出来ません。

一方、銀行カードローンは「銀行法」に則って融資を行います。
そのため、銀行カードローンは高額な借入には向いていますが、
だからといって「いくらでも借りれる」というわけではありません。
総量規制に近しいそれぞれの自主ルールを設けていますので、
消費者金融より少し多めに借りることができる可能性があるくらいに考えておくと良いでしょう。
上限金利にも差がアリ!
銀行カードローンは、消費者金融カードローンと比べると
上限金利が低めに設定されていることが多いです。

その代わり「無利息サービス」はありません。
しかし、高額な借り入れの際には、やはり上限金利が低いと心強いですね。
安定した収入があり、緊急でお金が必要では無い方は
「銀行カードローン」をオススメします。
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※金利は2023年3月1日現在・金利はご利用限度額に応じて決定します。
※ご契約時には、きらぼし銀行の口座が必要です。
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